涙涙の懇談会

赤ん坊が通っている保育園の懇談会へ行ってきました。
保育園に入って1年間の姿を振り返り、お母さんたちからワンポイントずつ、という内容だったのですが、赤ん坊の育成を述べるうちに感極まって、お母さんたちも先生たちも涙涙だ。
独自のおかあさんが話したことが、何とも印象的でした。
「おかあさんというのは、みんなの住まいの番人。上の方と父ちゃんを送り出して、自分が最後に、下の方を連れて家を出る。そうして保育園に来るって、先生たちが笑顔で迎えてくれて、いってらっしゃい!といった送り出して得る。そのことが心から心強くて、快くて…。」
私も通常おかあさん職業に精一杯。保育園は、赤ん坊だけでなく、おかあさんの心的も支えてくれる要素なんだと思いました。
幼稚園の夫人がいる親は、きっとプリキュアをとことん見ていると思います。
そうして、売り物を買ったり玩具を買ったり…。それなのに年間たつと、また違うプリキュアがでてきて、また初々しい玩具を貰う、の繰り返しだ。
も、プリキュアっていつもロゼが主人公で、そばは青というイエロー。お助け性分として紫や赤がいますよね。
やっぱりどのプリキュアも色つやについての性分が同じでかぶってます。今や妖精やらのぬいぐるみ性分も視界が来てるのではないかと思います。
も、見極める位置付けが成長していくので、始終おんなじことをしてても受け取るんですね。

コメントは停止中です。

サブコンテンツ

このページの先頭へ