高野山によって

9月に引き取り手観光で高野山へ行きました。はじめてだったので、トラベル協会氏を通して、地元のテキスト氏に案内して頂くことに。で、観光今日、テキスト氏って待ち合わせして、寺社周りを初めだ。
どうしてもベテランは違うね。そういった昔の事をどうして勉強したの?って近く、凄い細かい概要に私達は「ヘェ~」と、感心するばかりです。そんな中、出向く将来で「こういう寺社はお父さんが作りました」「昭和天皇に声を掛けて頂いて」「あの側(大物)を案内したんです」など凄い裏話も数多く、案の定どなたじゃ?という感覚も強くなりました。そうして今回の観光終了後に注意本位でその方のお名前を検索すると、常々TVで探る周遊企画の広告や新聞紙書籍のレポートにも姓名が出ているじゃありませんか。「達人」の側だったのですね。今更ながらビックリしている。
生活、如何なる顔合わせが有るか判らないって感じました。
身は20時代ほど前に、高校の時につきあっていた彼氏という不倫の誘因にありました。
その時は、乳児が生まれても男子が家族も子育てもぜんぜんしないので、男子はバトルが多くて
重圧が多かったのでした。
そんなときに、高校の時に付き合っていた彼氏に、不平を電話で聞いて買ううちに、
不倫の誘因になってしまったのでした。
それでもお互いに「不倫」という単語では自分たちのことを呼んだことがありませんでした。
そのあたり、テレビドラマで不倫の恋愛のドラマを見て、個人を重ねてしまっていました。
最近になって、端末でそのムービーを何度も見てしまっています。

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