最近流行ったタダ衣装口論から、次の黄金..

今年番組から若い人たちに行き渡り、ブームとなったフリーコーディネートのラップバトル。
これも適切ジャパニーズヒップホップの職歴に刻まれるべき症状だ。
こういう記事を書いている書き手は30歳で、10時代以上前のハイスクールの時にジャパニーズヒップホップというぶつかりました。
その時活躍していたのがNITRO MICROPHONE UNDERGROUND(ニトロ)、オジロザウルス陣若手とライム立役者、ZEEBRAなどの今大御所といった人たちがまだ仕事場でバリバリにライブしてた局面でした。
アメ愛車を乗り回したり、グループで大枚をさらけだすようなときの生じるスパイシーページビューを見たときのショックは忘れられません。
今のフリーコーディネートブームに乗って新たなジャパニーズヒップホップの最高潮が来ることを、誠に願っています。

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